MOONSHOT

OUR STORY

あのころの自分に、
教えてあげたかったこと。

MOONSHOT ヘッドコーチ スギ

MOONSHOTのロゴ入りキャップと薄いサングラスで笑う、ヘッドコーチ スギのプロフィールイラスト

01

正解を知らないまま、振っていた

私が選手だったころ、まわりにあったのは、感覚の言葉だけの指導でした。

なぜそう振るのか。理にかなった説明は、どこにもありません。正解がわからないまま、私は手でこねるような打ち方をしていました。

「科学的に正しいことを教えてくれる人がいれば。」

02

40年かけて、その人になろうとしてきた

あのころの私が、いちばん欲しかったものです。

大学で運動生理学を学び、感覚ではなく根拠で教える指導を40年。のべ数千人の打者を見てきました。

いまの私は、あのころの自分が欲しかった「教えてくれる人」でいたいと思っています。

03

まじめな子ほど、報われない

指導していて、いちばん悔しいのは、まじめに練習しているのに打てない子を見るときです。

その子は、何も悪くありません。やっていることが違うと、どれだけ振っても、成果にはつながらない。ただ、それだけなんです。

04

手で返していた三人が、変わった

忘れられない選手が、三人います。中学3年生の男の子。中学2年生の女の子。小学6年生の男の子。

三人とも、手で返す打ち方をしていて、長打が出ませんでした。振り方を変えて、外野を越える打球が打てるようになりました。大会でホームランを打った選手もいます。

その瞬間は、本当にうれしかった。

VOICES

「大会でスタンドインのホームランを打てました」

以前は腕力に頼った打撃でしたが、今はかなり身体全体を使うことで、力まなくてもボールが遠くへ飛ぶようになってきました。

K.H.くん(中学3年)

県選抜に選ばれ、活躍中

「女子野球選手の私も、外野を越えるあたりが打てるようになりました」

私のようにパワーのない選手でも、身体の使い方を正しく覚えれば打球を遠くへ飛ばすことができると知りました。

S.K.さん(中学2年・女子野球選手)

女子選抜に選ばれ、活躍中

「ムーンショット打撃塾で、打撃が変わりました」

構えから、タイミングの取り方、スイングの軌道、そして身体の使い方、全てを丁寧に教わり、徐々に打撃に自信がつくようになりました。

S.K.くん(小学6年)

※受講生本人の手書きのコメントです(本人と保護者の許可を得て、原文のまま掲載)。成果には個人差があります。

全文と試合の映像を見る →

05

打てるようになると、野球が楽しくなる

もっとうれしいのは、そのあとです。

結果が出ると、子どもは野球を楽しんでやれるようになる。私が本当に見たいのは、その姿です。

06

住んでいる場所で、出会える指導者が決まってしまう

地方では、どうしてもいい指導者に出会えない。

あのころの私と同じように、正解を知らないまま振っている子が、全国にいます。だからMOONSHOTはオンラインで、どこに住んでいても同じ指導を届けます。

07

10年後

楽しく野球をやって、結果を出している選手が、全国にいること。

それが、MOONSHOTをつくった理由です。

MOONSHOT ヘッドコーチ スギ

OUR PROMISE

  1. 1感覚の言葉ではなく、科学的に正しいことを教えます。
  2. 2「なぜそう振るのか」を、選手にもご家族にも説明します。
  3. 3まじめに練習する子の努力を、むだにしません。
  4. 4打てない理由を、才能や体格のせいにしません。
  5. 5チームの監督・コーチの指導を否定しません。
  6. 6住んでいる場所で、学べることに差をつけません。
  7. 7結果の先にある「野球が楽しい」を、いちばん大事にします。
選手のみなさんへ
打てないのは、きみのせいじゃない。正しい振り方を知れば、打球は変わる。
お父さん、お母さんへ
技術のことは、私に任せてください。お子さんが野球を楽しめるように、一緒に見守っていきましょう。

FREE DIAGNOSIS — 10 CHECKS

ホームランポテンシャル診断は、10のチェックに答えるだけ。結果と一緒に、あのころの私が知りたかったことをまとめた無料講義がLINEに届きます。講義の最後に、お子さんのスイングで教える長打力アップ ロードマップ作成会(税込3,300円)をご案内します。